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【悲報】エポスゴールドカード×モバイルSuicaチャージの最強技は終了へ

 

コギさん
エポスゴールドは招待で作ると、年会費無料なんでしょ?簡単にポイントが貯まって、使いやすいって聞いたけど実際どうなの?

 

このような悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • エポスゴールドインビテーションの基準
  • 還元率2.5%を達成する方法【努力なしでOK】
  • 悲報|選べるポイントアップショップを攻略|モバイルsuicaが対象外に
  • エポスポイントの利用先は?→ほぼ現金。マイルもすごい。

 

 

▼本記事の信頼性

 

こんにちは。ダイキ(@iwasadaiki)です。この記事では元クレジットカード会社勤務の僕が使っているエポスゴールドカードを紹介します。
ダイキ

 

簡単にポイントが貯まって、ポイントの利用先もほぼ現金というオススメカードです。

 

エポスゴールドカードのメリット

  • 年会費無料(にできる)
  • 誰でも2.5%還元を狙える
  • ポイントの使い道がほぼ現金と同等
  • 無料の海外旅行保険付き
  • 空港ラウンジも無料利用可能
  • 飲食店やカラオケなどの優待割引が常時受けられる

 

保有しているだけでもメリットが多く、超オススメの一枚です。

 

この記事ではエポスゴールドカードのインビテーション基準や基準を達成するための方法、ゴールドカードの通常利用で還元率2.5%を超える方法を徹底攻略します。

 

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永年無料のエポスゴールドの招待条件

 

通常のエポスカードは、ある利用条件をクリアすると永年無料のエポスゴールドカードの招待が来ます。

 

明確な条件は公開されてはいませんが、目安は以下です。

 

招待条件

]

  • 年間50万円以上の利用
  • 支払いに遅れがない

 

コギさん
年間50万円は月4万円ちょっとかぁ。そんなに使わないから難しいかも。。

 

安心してください。ある方法を使えば、簡単に年間50万円は突破できます。

 

エポスゴールドカードのインビテーションを最短でGet!|来ない人は〇〇を確認

続きを見る

 

 

まだエポスカードを持っていない方はまずは通常のエポスカードを作る必要があります。

 

通常のエポスカードを本記事で推奨する方法でうまく使いこなし、ゴールドのインビテーション(招待)を目指しましょう。

 

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ポイント還元率2.5%の達成条件

 

  • 年間100万円以上の利用(ボーナスポイント)
  • 選べるポイントアップショップの選定(ポイント還元1.5%へ)

 

この2つを攻略する必要があります。

 

①年間100万円以上の利用

 

エポスゴールドカードでは年間の利用額に応じてボーナスポイントが付与されます。

 

年間利用額 ボーナスポイント
50万円以上 2500ポイント
100万円以上 10000ポイント

 

ボーナスポイントでは年間100万円使うと圧倒的にお得ですね。

 

コギさん
でも年間100万円って月83,000円くらいでしょ?1年間でそんなにクレジットカードは使う機会ないので難しいです。。。

 

一見すると1年間で100万円?となりそうですよね。でも、とある方法を使うことで無理なくほぼ全ての支払いをエポスカードに集約することも可能です
ダイキ

 

補足

エポスゴールドカードのボーナスポイントは利用額が年間100万円以上は一律で1万ポイントです。効率を考えるなら、年間100万円分ぴったりの利用が還元率が高いです。

 

②選べるポイントアップショップ

 

 

選べるポイントアップショップとは、よく利用するショップをマイページから事前に3つ登録しておくことで、登録したショップで利用した金額についてはポイントが3倍(1.5%)になる制度です。

 

ゴールドカードとプラチナカード限定の制度です。

 

補足

選べるポイントアップショップは、1度登録しても3ヶ月後にショップの変更ができます。

 

ポイント還元率を最大化するなら、この選べるポイントアップショップの選定が非常に重要です。

 

 

さらなるポイントアップを狙うなら?

 

エポスカードで還元率2.5%以上を狙うなら以下の3つが良いでしょう。今回はメインテーマではないため簡略化します。

 

  • リボ払いを即返済で+0.5%

 

エポスカードは支払いをリボ払いにすることでポイントが+0.5%になります。

 

でもリボ払いしてそのままではリボ手数料がかかりむしろ大損です。

 

そこで、リボ払いの設定はしますが、翌月の確定日までにエポスのATMで即返済してリボ手数料がかからないようにします!

 

こうすることでポイントだけ回収できるのです。

 

注意ポイント

この技をやる場合、リボ払い分はなるべく早めに繰上げ返済をしましょう。くれぐれも忘れないようにしましょう。

 

僕は繰上げ返済を忘れるのでやってません。
ダイキ

 

エポスファミリーポイントでさらに3000ポイント

 

《家族全員がゴールドカード保有者の場合》

家族全体の年間利用額合計 ファミリーボーナスポイント
100万円以上 1000ポイント
200万円以上 2000ポイント
300万円以上 3000ポイント

 

《家族の中に1人でもプラチナカード保有者がいる場合》

家族全体の年間利用額合計 ファミリーボーナスポイント
100万円以上 2000ポイント
200万円以上 4000ポイント
300万円以上 6000ポイント

 

ご家族を招待することで、家族全体の利用額に応じたファミリーポイントがもらえます。

 

ゴールドカード、またはプラチナカード保持者は、いきなり年会費永年無料のゴールドカードに家族招待できますので喜ばれますよ。
ダイキ

 

 

丸井の株主優待をクロス取引

少し高度ですが、丸井の株を保有することで株数に応じてエポスゴールドまたはプラチナ保有者ならエポスポイントをもらえます。

 

株主優待のエポスポイントは3月に2000ポイント配られます。

 

株主優待は1年中株を保有しなくてもある一定の期間だけ株をもっていれば、株主優待をもらえる権利が確定します。その裏技がクロス取引です。

 

 

選べるポイントアップショップを完全攻略

 

ポイントアップショップに選ぶ先は以下がオススメです。

  • 【2023/8/31で終了】モバイルSuica
  • ヤフー公金支払い
  • 金額の大きなもの(保険、家電量販店など)

 

僕は現在以下の3つにしています。

 

 

最近は妻の分含めてエアアジアで航空券を買うことが多いのでエアアジアも入れています。

 

①【2023/8/31終了】モバイルSuica|対象外へ

 

2023/8/31をもってモバイルSuicaへのチャージ金額は、選べるポイントアップショップの対象外となります。以下は過去の分です。


僕の場合、昨年はモバイルSuicaだけでも100万円は超えてました。モバイルSuicaを選ぶ理由は以下です。

 

  1. Suicaは超幅広い店で使える
  2. 利用額100万円まであと少しなら最後に2万円チャージできる
  3. Suica残高をAmazonギフトへ交換し、再度Suicaへチャージできる
  4. Suicaチャージのお金は最悪220円払って払い戻すこともできる

 

1.Suicaは超幅広い店で使える

 

言わずもがな、Suicaは幅広いお店で使えます。特に都内ならどこでも使えますよね。以下のような支払いをSuica払いにすることで、年間利用額はグーンと増えます。

 

  • 食費(月30,000円)
  • 本(月3,000円)
  • カフェ(月15,000円)
  • 電車やバス(月5,000円)
  • 自販機(月3,000円)
  • コンビニ(月4,000円)

 

普段から利用しているこれらの支払いをSuicaに集約することでエポスカードで年間60万円は無理せず余裕で超えます。

 

2.利用額100万円まで後少しなら最後に2万円チャージできる

 

「年間利用額が現時点で98万円ちょっと。集計日まであと数日。」というギリギリを攻めている時にSuicaなら2万円チャージするだけです。

 

チャージ残高なら使うタイミングが来たら使うだけなので、条件達成しやすいのです。

 

3.Suica残高をAmazonギフトへ交換し再度Suicaへチャージできる

 

Suicaの残高はAmazonギフトに交換できます。Amazonギフトに変えられるということは、つまりほぼ全ての買い物に利用できるということです。

 

そしてSuicaのチャージの上限は2万円ですが、Amazonギフトに変えることでSuicaの残高がなくなり、上限2万円が復活します。

 

年間利用額100万円まで「SuicaにチャージしてAmazonギフトに交換する」を繰り返せば良いのです。

 

4. Suicaチャージの残高は最悪220円払って払い戻すこともできる

 

実はこの方法は現代の錬金術でもあります笑

 

Suicaに100万円チャージしてエポスゴールドの最大還元率3%だと30,000円分のポイントがゲットできます。

 

対してSuicaの払い戻し手数料は1回220円です。

 

Suica残高の上限額は2万円なので、100万円分払い戻そうとすると50回なので、220円×50回=11,000円の払い戻し手数料が必要になります。

 

しかし思い出してください。

 

エポスカードで30,000円分のポイントが確定しています。つまり30,000円-11,000円で実質19,000円が生まれました。これぞ現代の合法的な錬金術です。

 

注意

ただし、常識的に考えて年間50回も払い戻しするとさすがにJRに怪しいと思われます。指摘されたら「偶然です」とは言えません。最後の切り札してとっておきましょう。


 

②ヤフー公金支払い

 

ヤフー公金支払いでは以下のような支払いをクレジットカード払いできます。

 

  • NHK
  • 固定資産税
  • 自動車税
  • 住民税
  • ふるさと納税
  • 国民健康保険
  • 水道料金

 

どれも毎月、もしくは毎年支払わないといけないお金ですね。それぞれの年間支払額は数万円を超えるのではないでしょうか?

 

これらを全てヤフー公金支払いでカード決済すれば、20万円程度はいくはずです。

 

③大きな金額の買い物

 

実は、ここが腕の見せ所です。普段使いで年間100万円超える方は無理して取り組む必要はありませんが、超えない方は3つ目を少し工夫します。

 

選べるポイントアップショップは3ヶ月で別のショップに変更可能なので

 

例えば

  • 4月に保険料の年払いをするので「保険」
  • 8月には海外旅行に行くので「旅行代理店」か「航空会社」
  • 12月は家電を一気に買うので「家電量販店」

 

という器用な使い分けもできます。

 

ちょっとマニアックな使い方ですが、ここまでやれば完全に100万円は超えるでしょう。笑
ダイキ

 

 

エポスポイントの利用先は?→ほぼ現金。マイルも優秀。

 

コギさん
エポスカードって丸井のイメージだけど、丸井以外での使い道は少ないんじゃないの?

 

いやいや。実はエポスポイントはほぼ現金と同等の利用方法ができちゃうよ!
ダイキ

 

具体的には以下の使い道が存在します。

  • エポス VISAプリペイドカード
  • ポイントを翌月の支払いに充当
  • ANAやJALマイルに交換

 

もちろん商品に換えたり、金券に換えたり、寄付したりといった使い道もありますが、上記の3つがオススメです。

 

 

①エポスVISAプリペイドカード

 

 

VISAのプリペイドカードにチャージすることができます。

 

  • 1円単位でポイント移行が可能
  • プリペイドカードの利用額の0.5%をさらにポイント還元
  • 有効期限はなし

 

VISAのマークのついたお店ならクレジットカード同様にどこでも利用することができます。

 

デザインも豊富なので好きなカードを所有してみてはいかがですか?僕は大好きなワンちゃんの券面にしており、使うたび癒されていますw
ダイキ

 

 

②ポイントを翌月の支払いに充当

 

例えば、翌月の引き落とし額が5万円で、エポスポイントが2万ポイントあるなら、翌月の引き落とし額を2万円にすることが可能です。

 

ただし、1つだけ条件があります。ポイントを充当できるのはAmazonや楽天などのネット通販での利用額に限定されています

 

つまり5万円のうち、2万円がAmazonの利用額であればポイントを充当できますが、ネット通販の利用額がゼロの月はこの仕組みは使えません。

 

 

まとめ

 

いかがでしたか?最後にもう一度この記事の内容をまとめておきますね。

 

  • エポスゴールドカードは最強クレカの1つ
  • 無理なくポイント還元率2.5%
  • 選べるポイントアップショップとボーナスポイントを攻略で可能
  • ポイントの使い道はほぼ現金

 

まずは通常のエポスカードを作り、ゴールドのインビテーション(招待)条件を達成しましょう。

 

▼▼エポスカード公式HP▼▼

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◎紹介番号「25122133207」入力でさらに500pt◎

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