
このような悩みを解決します。
▼本記事の内容
- 【悲報】エポスにデビットカードはない
- 「エポスVisaプリペイドカード」はある→ポイント利用先として優秀
- 使いすぎが心配な人はこうすれば良い【3つの対策】
▼本記事の信頼性

エポスにデビットカードはないんですが、プリペイドカードがあります。
使いすぎが心配な方向けに対策方法を3つ紹介します。
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【悲報】エポスカードにはデビットカードはない

デビットカードは、カード決済したその瞬間に銀行口座から即時引き落としになるカードで、主に銀行が発行しています。
デビットカードは審査がなくて、16才以上なら誰でも作れて、学生や無職の方でも問題なく作れるので良いですよね。
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残念ながら現在、エポスカードにデビットカードはないです。


その代わり…ではないですが、現在エポスにはクレジットカードの他に、プリペイドカードがあります。

エポスVisaプリペイドカード

エポスカードには、Visaのマークが付いているプリペイドカードがあります。



メリット:エポスポイントの利用先→Visaマークのある店で使える

エポスVisaプリペイドカードでは、エポスカードで貯めたポイントをチャージして使うことができます。
クレジットカードと同じようにVisaのマークがあるお店なら残高分まで買い物ができますよ。

【入金方法は2つ】現金チャージやコンビニでの入金はできない
プリペイドカードへのチャージの方法は以下の2種類です。
- エポスで貯めたポイントをチャージ
- エポスカードから入金
どちらの方法も、エポスnetからログインして手続きをします。
注意点①プリペイド単体での申し込みはできない

エポスVisaプリペイドは、すでにエポスカードを持っている人が追加で発行できるカードです。
単体で利用できるといいのですが、単体での申し込みはできないんですよね。

注意点②本人以外は使えない:家族の利用は不可

下記のような使い方はできないです。あくまでも本人のエポスカードに紐づいたプリペイドカードになります。
×利用できない使い方
- エポスカード:親が利用
- エポスVisaプリペイドカード:子どもが利用
使いすぎが心配の方におすすめの3つの管理方法
「クレジットカードは管理が難しくてついつい使いすぎてしまう」「子どもに持たせたいけど、調子に乗って使いすぎないか心配」
このような悩み、ありますよね。
こういう方ならプリペイドカードを活用したり、エポスカードの利用額を制限するのがおすすめですよ。
- プリペイドカードにチャージした分だけを使う
- エポスカードの限度額を最低額にする(10万円)
- エポスカードのキャッシング枠を0にする


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